Google

サイト内で検索  WEB全体から検索
小 中 大 文字のサイズ
お知らせ 総務委員会 将来構想委員会 専門医・指導士認定委員会 広報委員会 国際委員会 編集委員会 臨床研究促進委員会 連携・渉外委員会 倫理委員会 利益相反委員会 国際ジャーナル委員会 学術委員会 選挙制度委員会

各種手続について


他学会情報 人材募集案内 研究助成募集
Home > 会員のみなさまへ > 編集委員会 > 編集委員会メンバー
編集委員会

編集委員会メンバー

  委員長 南野 徹
(新潟大学大学院医歯学総合研究科循環器内科教授)
  委 員 門脇 孝 (東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授)
  古家 大祐 (金沢医科大学糖尿病・内分泌内科学 教授)
  斎藤 一郎 (鶴見大学歯学部病理学講座 教授)
  坪田 一男 (慶應義塾大学医学部眼科 教室)
  米井 嘉一 (同志社大学大学院生命医科学研究科アンチエイジングリサーチセンター 教授)
  Terry Grossman (コロラド州立医科大学)
  堀江 重郎 (順天堂大学大学院医学研究科泌尿器外科学 教授)
  赤澤 宏 (東京大学大学医医学系研究科循環器内科学 講師)

編集委員会からのお知らせ

2008年から「アンチ・エイジング医学」隔月化になり、2月、4月、6月、8月、10月、12月 発行となります。
*2008年2月号までは、2007年度会員様で年会費をご納入いただいている方には、ご送付いたします。
表紙も一新。
編集ページでは、これまで大変ご好評を頂いている、「百寿者に訊け!長寿のヒケツ」に各界著名人の「私のアンチエイジングライフ」が新企画として誕生し、交互に掲載となります。
WEBジャーナルで掲載された、論文の日本語抄録も紹介します。
専門の領域だけでなく、他の分野の最近の治療や考え方について、アンチエイジング医学という概念の中で勉強していけるよう更に内容を充実し、また正しい医療情報をお伝えする価値あるツールとして更に努力いたします。
御期待ください。

編集委員PROFILE

南野 徹 (新潟大学大学院医歯学総合研究科循環器内科教授)
千葉大学医学部卒業。東京大学医学博士号取得。ハーバード大学医学部リサーチフェロー、帝京大学医学部第3内科助手を経て、2002年より千葉大学医学部附属病院循環器内科。同講師をへて。2012年9月より現職。

門脇 孝 (東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授)
東京大学医学部卒業、東京大学医学部、米国国立保健研究所(NIH)糖尿病部門客員研究員、東京大学医学部第三内科(平成8年)、同大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科講師(平成10年)を経て平成13年より現職。

斎藤 一郎 (鶴見大学歯学部口腔病理学講座教授)
東京医科歯科大学難治疾患研究所助教授などを経て、2002年より鶴見大学歯学部教授に就任。免疫学、分子生物学の基礎研究とともにドライマウス研究会を主宰し、その診断と治療の普及にも従事している。

坪田 一男 (慶應義塾大学医学部眼科学教室教授)
1980年慶應義塾大学医学部卒業後、日米の医師免許を取得。’85年米国ハーバード大学に留学。’87年角膜クリニカルフェロー卒業。’99年国内では眼科専門医による近視治療の普及、アイバンクの発展や医療情報の開示にも積極的に取り組んでいる。2001年A4M(American Anti Aging Association)認定医取得。日本における検算なアンチエイジングメディスンの普及に本格的に取り組んでいる。

Terry Grossman (フロンティア・メディカル・インスティチューツ)
1968年マサチューセッツ州ブランディスユニバーシティ卒業後、'79年フロリダ州立大学医学部卒業。その後15年間コロラドマウンテンの地域ファミ リードクターとして勤務。現在はフロンティア・メディカル・インシティチューツで診療の他、コロラド州立医科大学でファミリープラクティスの助教授として 教鞭をとる。米国キレーションテラピー学会認定医。米国各地で代替医療についての講演活動を行っている。

堀江 重郎 (順天堂大学大学院医学研究科泌尿器外科学教授)
1985年東京大学医学部卒業後、米国テキサス州で医師免許取得。 2002年杏林大学医学部 助教授、’03年帝京大学医学部(泌尿器科学)主任教授就任。2012年より現職。

米井 嘉一 (同志社大学アンチエイジングリサーチセンター教授)
1986年慶應義塾大学大学院医学研究科内科学専攻博士課程修了の後、UCLA留学を経て、日本鋼管病院内科勤務。'01年日本鋼管病院内科人間ドック脳 ドック室長。'01年米国抗加齢医学会認定医取得。'05年4月より日本の大学初のアンチエイジングに関する教育機関である同志社大学アンチエイジングリ サーチセンター設立と同時に教授就任。

▲PAGE TOP